大川漕景(大潮?)。 | 2016.09.17 Saturday

朝は水嵩が増していて桟橋が反り返っていたのですが

午後になったらもういつものように垂れ下がった桟橋でした。

 

大川はご機嫌斜めでしたがまあよくあることなので。

 

それでも毛馬まで上がると穏やかなみずもでした。

 

それに今日は引き潮が強くって流れが速い。

 

うまいこと乗れると面白いぐらいにスピードが出て漕快でした。

 

いつもこれぐらいの速さで漕げたら申し分ないのでしょうが。

 

80分8900m。

 

 

失礼します。


大川漕景(お帰りなさい)。 | 2016.09.16 Friday

世界マスターズに遠征されていた木野さん もう漕いでおられました。

 

いつもと変わらず

 

お一人で  淡々と。

 

興味あります ね。

 

どうしてこんなにお元気なのか。

 

以前にお訊きしたところでは 

 

無理せず 気負わずに そうしていたらこうなっているとか。

 

一言で言うなら 

 

継続  かなぁ やっぱ。

 

 

エル友の武内さまは80才 

 

このお方の元気なのも 

 

秘訣を知りたいところです。

 

まあ 少しでいいから その元気の素のおすそ分けが欲しいところです。

 

 

60分 7000m。

 

 

失礼します。


大川漕景(スマホ忘れ)。 | 2016.09.16 Friday

昨日は一日スマホなしでした。家の机の上で充電していてそのまま。

 

なくて気がついたのですが とても不便です。

 

手持ち無沙汰。

 

別にラインをしているわけでもなく電話機能はもう一年以上使っていないのに。

 

電車で本を読んでいてわからないことをすぐに調べられるのが一番の魅力です。

 

まるで国会図書館を携えている感覚かな。。

 

それにこれが書けなかった。

 

だから想いはもう色あせていて。

 

55分。

 

距離は これもストロークコーチを充電中で忘れたから不明です。

 

大川は機嫌よかったからこっちも機嫌よく漕げました。

 

 

失礼します。


大川漕景(光るみずも)。 | 2016.09.14 Wednesday

穏やかな大川でした。

 

時おり通りすぎる遊覧船のたてる曳き波にオールを止めてみずもを見ている

 

言葉にすると銀色?雲母色?神妙な色をしているものなんですね。

 

それを水色って言うのかも。

 

水色の恋♪

 

なんかそんな歌があったような。

 

50分 6100m。

 

漕ぎ終わったらショボショボと雨が降って来ました。

 

 

 

失礼します。


大川漕景(追い付いて追い越して)。 | 2016.09.12 Monday

穏やかな川面の大川でした。

 

鉄橋と川崎橋の間の1300mの往復です。

 

3往復目の帰り 

 

川崎橋でお茶していたら下流からダックツアーが警笛を鳴らしながら上がって来ました。

 

岸よりに寄ってやり過ごしてから

 

そうだと思って漕ぎ出しました。

 

すぐに追い付いて20本ほど並んでからスパートを入れてどんどん離してやりました。

 

いい気持ちですね。優越感の快感です。

 

お客さんも拍手してくれました。

 

 

 

65分 8100m。

 

 

失礼します。

 

 

追伸 ダッグツア−って水陸両用バスです。


大川漕景(7割満足)。 | 2016.09.10 Saturday

源八橋を越えると毛馬までほとんど波はありませんでした。

 

行き交ったのは屋形船2隻だけ。

 

屋形船なので波はほとんどたてません。物静かな船です。

 

ここをリズムを意識して 

 

そのリズムに乗りながら心地よく3往復 

 

レートは22〜24くらい  

 

ラップは   恥ずかしいから秘密。

 

途中桜宮高校が出てきて目だけで挨拶。

 

 

いや〜〜 実に気持ちいいローイングでした。

 

漕快そのものです。7割満足です。

 

問題は  

 

「速くなければ漕艇ではない。」これです。

 

脚を意識して漕ぐものの なかなか艇速には結び付かない。

 

これが当面のいやきっと永遠のテーマのような。

 

90分 11000mの大川漕景でした。

 

 

 

失礼します。


大川漕景(ペールブルーの空の下)。 | 2016.09.09 Friday

いつものように いつもの電車に乗って。

 

漕ぎながらふと見上げると 大半は薄い白い雲 そのすき間に見える青空は淡い青色 

 

横文字で言うとpale blue  

 

もうお空は秋の風情です。

 

あんなに暑かった夏ともお別れです。

 

 

気持ちよく漕いで帰ってくると

 

桟橋には昨日の追大の学生さんが。

 

無事一回で桟橋には付けれたのを見てニコッと笑って小走りに去って行きました。

 

よっぽど危なっかしく見えるんでしょうね。

 

まあ実際危なっかしいんですけどね。

 

 

 

50分 5800m。

 

 

 

 

失礼します。

 

(文字なんかおかしいですね。なぜか知りませんけど)。


大川漕景(雨上がり)。 | 2016.09.08 Thursday

台風がかわって熱帯低気圧に  その影響でしょうか先程までどしゃ降りでした。

 

でもちょうどあがりました。

 

足は自然と大川へ。

 

少し風がありますがまあ漕げないことはありません。

 

 

リズムよくを意識して。

 

いいリズムとなると24ぐらいかな。

 

26にあげるとなんかギクシャクします。

 

波が無ければいけないことはないかもですが。

 

まあ色々と考えながら。

 

ごまめの歯ぎしりかも知れませんけど。

 

桟橋に着けようとするのに風に流されてうまいこといきません。右往左往していたらちょうど追手門の学生さんが駆け寄ってきてオールを引っ張っていただきました。それでなんとか着岸できました。

 

今の桟橋はやりにくいしそれに危ない。

 

はやくなおしてほしいな〜〜〜。

 

 

 

50分6300m。

 

 

失礼します。


大川漕景(逃げきれた!)。 | 2016.09.07 Wednesday

予報とは裏腹に穏やかな大川でした。

 

なぜかいつもの砂利船おらず。

 

しめしめ 毛馬を目指しました。

 

飛翔橋を越えた辺りであの下腹に響く焼き玉エンジンの音が 振り向くと …。

 

すぐさま踵を返して一目散に  

 

レート32 怒鳴られるのはかなわんので全速力で  

 

まあ スピードはたかが知れてますけど だから だんだんと迫ってきて。。。

 

それでも都島橋をくぐってその先の砂利集積所の辺りでスーッとエンジン音が止んだ時にはホントにほっとしました。

 

後で思ったけどあれはなかなかいい練習になる?。

 

心臓には悪そうですが ね。

 

 

60分 6800m。

 

 

 

失礼します。

 


大川漕景(すき間漕ぎ)。 | 2016.09.05 Monday

どんよりとした空で時々少しだけ雨が。

 

昼休み 

 

空見て スマホ(雲の動きと関電の雷情報)見て いけると踏みました。

 

鉄橋の上流には

 

何隻もの砂利船が行き交い 

 

その下流の漕ぐ領域は

 

観光船ひまわり号 

 

水陸両用バスのダックツアー号 

 

それにモーターボートに水上バイク 

 

そのすき間を縫うようにして  

 

でもそう言えば今日は風波は無かったような。

 

50分6500mの大川漕景でした。

 

 

失礼します。

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